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723です。
前回に引き続き普段入れないシリーズ。
今回は崑崙山頂上です。

崑崙山については色んなファンサイトで扱われてますので割愛しますね。
入れないところということで、
浮島→飛剣してください
頂上までレベル的にいけない→身代わりちゃん買い捲ってください
ということで本当に入れないところについてです。

ずばり、頂上の「創造神鼎」
普通の建物の塊で将来的に転送ポイントでもつける予定
と思われる構えでしたが、
中身ありました。

扉を通過して階段を上ると…。

ということで門を内側より観察。


入り口の門を含め四方向に壁がありまして、

西







同じデザインですね。
まぁ、シンメトリー構造でいい感じ。

肝心の中央はジョカ台の反対版みたいな感じです。
穴が開いたリングフロアが階段で空中に固定されています。


覗き込むと結構深いんだ、これが。


ペット召還して移動すると自由落下してくれるんだけど、
なかなか深いのがわかります。

で、この施設何なのよと考えてみるわけです。

1.名前が「創造神鼎」
 "神鼎"は年号だけどそれじゃ意味がわからない。
 ということは"鼎"だけで意味がある。
 鼎ってのは中国古代の器。足が3本だったり4本だったりついてる青銅器です。
 使用目的はWikipediaによると、
 "もともとは肉、魚、穀物を煮炊きする土器として出現した"
 "同時に宗廟において祖先神を祀る際にいけにえの肉を煮るために用いられた"
 礼器としても使われ"精巧に作られた青銅器の鼎は国家の君主や大臣などの権力の象徴"
 らしい。
 しかしそれでも"創造神"+"鼎"でどう繋がるのかはいまいちはっきりしない。
 ここで考えられるのは"創造神への生贄をささげる場所"
           "創造神を料理する場所"    の2択である。

2.でかい。と言うより深い。
 これは生贄路線で考えるなら、
 "生贄をよくある感じに落下させることができる"というためか、
 "対象の創造神がでかいのであわせた"と言うことが考えられる。
 創造神料理で考えるなら、
 "創造神が暴れても大丈夫"という100人乗っても大丈夫みたいなのりなのか
 "創造神がすっぽり入るサイズ"とも考えられる。
 両者とも考えられるためどちらの考えがいいともいえない。

3.周りの構造
 シンメトリー構造は儀式的には重要である。
 よって、生贄路線がでかい
 とは言えないんだな・・・。
 写真をよく見ると円の周りに4つ
 石がありますよね。
 こっから私が想像したのがこちら。(Tiara Concertoより)

 もしかして、神様束縛プレイ・・・じゃなくて
 拘束するのにも適してる気がするんです。

一応ストーリーを思い出してみます。
創造神は何に当たるか。
鏡王かもしれませんが、NPCらにその存在は知られていません。
壺仙人かもしれませんが、こちらも同様です。
プレーヤー視点かNPC視点かで変わってしまいます・・・

よって、結論としては
・不確定な対象に対する信仰のために妖魔か人が生贄となるストーリー
・壺仙人気分を損ねてが暴れるので拘束してあげるストーリー
・鏡王が拘束されるので助けるストーリー
・さらに創造神が新登場でお怒りになるストーリー
とかとか
妄想が膨らむねん。

結局は妄想止まりですね。



しかし、飛天の中で「おーい。でてこーい」な気分ができる場所があったとは…

知らないところばかりだなと思い知らされます。

崑崙山の雪の結晶はきれいですよ
見たこと無い方は是非足を運んでみてくださいな。
現実の雪でもう勘弁な方も鑑賞にどうぞ。

では、この辺で^^ノシ

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